投稿者「WtxnXqcmH5cm」のアーカイブ

苺とバナナのミニタルトを作った事

最近苺とバナナのミニタルトを作りました。

こちらの材料の方は冷凍パイシート・卵黄・牛乳・砂糖・小麦粉・バニラエッセンス・バター・生クリーム・コンデンスミルク・バナナ・苺・チョコレートと言った感じです。

早速作っていくと言う事でまず先にタルトの生地の方からですが今回は冷凍パイシートの方で作っていきます。

こちらは冷凍庫から出して少し置き柔らかくなったところで薄くのばしていきタルト用の型にバターを塗った後パイシートの方を型につけていきます。

そして少しフォークで穴を開けたたらオーブンの方に入れ焼いていきます。

タルトを焼いている間次にカスタードクリームの方を作っていきます。

こちらはボウルに卵黄と砂糖を入れ軽く混ぜた後小麦粉を加え更に混ぜ合わせていき、それから温めた牛乳の方をも入れていきます。

次にこの混ぜたものを鍋の方に移し火をつけたら手早く混ぜある程度とろみがついてきたら火を止め少し冷ましてからバニラエッセンスの方を加え混ぜ合わせたらこれでカスタードの方は出来上がりです。

後は生クリームの方と言う事でこちらは生クリームにコンデンスミルクと少量の砂糖を入れ混ぜ合わせホイップ状になったら出来上がりです。

そしてこちらを焼き上がったタルトの中にまず先にカスタードを入れその上に生クリームを絞り角切りにし苺とバナナを分けてそれぞれ上にのせたらまず苺のタルトの方は出来上がりです。

バナナの方はここからチョコレートを溶かし少し生クリームを混ぜ合わせたものをバナナの上にかけ冷蔵庫で冷やし固めたらこちらも完成です。

今回は冷凍パイシートを使ったので失敗もなくとても美味しく出来上がりました。

愛ちゃんの旦那様が男前すぎて驚いた

「よくまあ、あんなに泣けること」と眺めていた、卓球愛ちゃんのドキュメンタリー。

ニュース番組などで特集が組まれると、必ず泣くシーンが含まれていました。

そんな愛ちゃんが日本を背負ってオリンピックで活躍し、更にはメダリストになるのですから素晴らしい。

日本人はプレッシャーに弱い国民だと思っていたので、愛ちゃんのように成功を収めると本当に感心してしまいます。

そして、愛ちゃんのすごいところはそれだけではなかった!

ちゃんと適齢期に結婚し、しかもその旦那様は驚くばかりのイケメンでした。

韓国の方だそう。

日本人では国民のアイドルのハートを射止められなかったのですね。

それはそれで残念ではありますが、あんなにイケメンの旦那様だったら文句なしです。

こっちでもメダル獲得かあと羨ましくなりました。

そういえば、チームメイトの為にお握りを作ったり、オリンピックの選手村では部屋のトイレを直したりと卓球以外のシーンでも頼りになっている愛ちゃん。

もう単なる泣き虫だなんて言えませんね。

選手としても素晴らしく、女性としても輝く愛ちゃん。

これからも応援しています。

東京オリンピックで姿が見られるといいなあ。

会場に足を運ばずとも、しっかりと応援しています!

友達と話をするとスッキリ!友達は大切な存在

久しぶりに学生時代の友達と連絡をとると、すごく新鮮な気持ちになります。卒業して就職するようになると、なかなか友達とは会えなくはなりますが…やっぱり友達と話すのは楽しいです!学生時代を思い出してしまいます。最近は電話で数時間話してしまいました(笑)。長時間話しても結論は毎回出ずに、次回に持ち越しの話ばかりです!電話が終わったばかりなのに、すぐにラインやメールで話が再スタートです!?

未婚の友達もまだまだいるので、結婚している私からすると、友達の恋バナを聞くと何となく懐かしいような…羨ましいような…。でも、恋愛の相談をされるとすごく嬉しいものです!今まで仕事を頑張ってきた友達も多いので、結婚したという話を聞くと幸せな気持ちになります。もちろん出産報告も嬉しいです。

やっぱり話をするとスッキリします。ランチや女子会をしたら…エンドレスで話し続けてしまいます(笑)。何回同じことを話すことやら…。それがまた面白いのですが!本当に友達というのはありがたい存在だと思います。友達と話をしたり、会ったりすると、何となく若返った感じもしますし、家族には言えないことも友達には言えたりします。色んな友達から幸せな話を聞くと、自分まで幸せになれるので…友達には感謝してます!

女二人で海外旅行!英語が話せず・・勉強しておけばと反省

友人と女二人で海外旅行へ行ってきました。友人は何度か海外旅行の経験があり、私は初めてです。友人は普段から頼りになるので、友人がいれば大丈夫だろうと思ったのですが、実際はあまり英語が得意ではないらしく、二人でかなり苦労しました。異国の地で言葉が通じないって本当に怖いですし、大変ですね。お店で何か食べようとしても、言葉が通じないと食べたいものも食べることができないなと思いました。

こんなことならもっと英語の勉強をしておけば良かった・・と思いました。友人にどれぐらい英語を話せるのか聞きもしないで、勝手に友人なら大丈夫だろうって思っていた自分を反省しました。初の海外旅行はとても楽しかったのですが、英語を話せないということが想像以上に辛かったですね。

また絶対に海外旅行をしたいので、それまでに海外旅行 英語をコツコツと勉強していくつもりです。英語を話すことができればもっと楽しい旅行になると思うんですよね。今回は良い経験になりました。

頑張ったけど無意味だった⁉︎

近所に分譲が一気に建ち、子供たちがたくさん増えて、うちの子供たちにも友達が増えて喜んでいたんだけど、無法地帯化して、ちょっと迷惑な事もしばしば…

先日の休みには、出かけて帰ってきたら庭にチョークで落書き。チョークはうちの倉庫から出したもの。うちの自転車やらキックスクーターやら使いたい放題。見かけた時は、注意するんだけど留守中にもやってるとは…

何か良い案がないか主人と話し合った結果、ポールを立てようということになり今日、近所のホームセンターに行って買ってきました‼︎でも、チェーンがなかなかお高い。近所の迷惑な子たちのためにお金はかけられないと思い、チェーンは買わず100均にGO‼︎ロープを買いました。そのロープ、どうするかと言うと、三つ編みを編み編み。7メートルあるので、絡まる絡まる。娘と共同作業でどうにか出来ました。頑張った‼︎

そして大満足でセットしたのですが…

ロープをくぐって遊ぶこどもたち。それが遊びとなって楽しそう。何のために作ったのだが…何をやっても子供には負ける気がする。

そして、お客さんが来る時はポールを退かし、自分が車で出かける時も退かし、とても面倒臭い。なんか、自分にとってマイナスとなった気が…

でもまあ、子供たちが喜んで遊んでいるならそれも良しかなと思う私。

考えようには頑張った甲斐があったかな?子供たちの喜ぶ顔を見て、自分を慰めよっ。

主婦の女子会のお金事情

昨今の主婦同士のランチ・女子会は割とお金がかかります。

一回に最低でも1000円は下りません。

初めてそのようなランチに参加したときはびっくりしました。

メニューを見て、2500円のランチか1800円のランチのどちらを選ぶかという話です。

それは一回の食料の買い出しに匹敵する値段ではありませんか。

単品もあったのに、それを選ぶ雰囲気ではないのです。

懐事情というか、普段家族に節約を強いていることから、2000円前後を主婦が一回のランチに費やすのは心が痛みます。

何とか「わたし、量が多くて食べれなかったらこまるから1800円のにしとく」と言うのが精一杯でした。

他のマダムたちは昼からこんな生活してても全く家計には響かないのでしょう。

うーん、世界が違うのですね。

悪い人じゃないし、むしろいい人な事で、益々心が騒ぎます。

情けないな。。と思いました。

みなさん情報通で、あちこちの自分が知らない話をいっぱい知っておられます。

それからも何度もお誘いがありました。

時々は行きました。けど、時々用事を理由に断ってきました

何年か経って、次第に誘われることもなくなってきて、いつしか通りすがりに立ち話する程度になりました。

さみしいけど、これ以上無理してつきあうわけにはいきませんし、これで良かったと思います。

今は自分の懐に合ったランチを時々楽しんでいます。

話題のチアシード

周りの友達には、おしゃれな人が多いのでいつも新しいお店や流行っている食べ物やグッズなどの話で盛り上がっています。
今気に入っているのが、チアシードです。
スーパーでも手軽に手に入るので、色々試しています。
これも友達から教えてもらって試すようになったのですが、最初は見た目に抵抗がありましたが、慣れてしまえば平気です。
むしろ食卓がおしゃれっぽくなるので、色々なものにトッピングしています。
やはり有名人がやっていると聞くと、信ぴょう性が高くなりすごく効果があるような気がしてきます。
自分では気に入って続けていますが、周りから変わったねとか痩せたねなどとは言われたことがありません。
完全な自己満足ですが、それでも楽しいので続けています。
私はあきっぽいので、これまでにも色々なものを取り入れてはいつの間にかやめていたということが多かったです。
しかし、チアシードは面倒くさがりやな私でも続けられるので、しばらくは続けると思います。
デパートの食品コーナーで置いてあるものと近所のスーパーではメーカーが違うのでついつい試したくなり色々買ってしまいます。
友達がお茶を飲みに来た時にも、ヨーグルトやゼリーにかけて出すとおもてなしにいいので、それも気に入っています。
体を鍛えるのも大切ですが、体の中からも気をつけなくてはいけないと思っています。